沿革

当社の歴史: 産業イノベーターとしての起業からスパンレース不織布のトップへ

  • 1794年: 弱冠24歳のジャコブ・ホルムが、コペンハーゲンに食料品店を開店。
  • 1800年代: 経営多角化の一環として、海運業およびロープを含む前泊艤装品業に進出。
  • 1950年代: ポリプロピレン合成繊維の生産を開始。
  • 1979年: ポウル・M・ミッケルセン(Poul M. Mikkelsen)がJacob Holmの過半数株式を取得。
  • 1990年代: フランスに最初の不織布生産工場を建設。
  • 1990年代: 繊維事業を売却し、新規の高付加価値スパンレース用途の事業開発に特化。
  • 2000年代: 米国にスパンレース生産工場を新設。
  • 2014年: 米国デュポン™社からソンタラ®資産を買収(米国・スペイン、2箇所の生産工場)。
  • 2015年米国内の生産ラインを増強。